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映画「GOTH」 感想

見てきました。
映画「GOTH」。

銭湯の人魚姫と魔女の森銭湯の人魚姫と魔女の森
(2008/08/27)
D[di:]

商品詳細を見る

次は、コレを読んでみようと思います。


タイトル・アート ;D[di:] を、 タイトル ; アートD[di:]
と、初っ端、勘違いしてしまったために、
タイトルがついてるんだぁ~なんて、のんきなことを考えていました(^_^;)。


なかなか、
きになる人物が、制作側にいらっしゃったので、うれしかったです。
監督の高橋さん。
高橋先生の作品を見るのは初めてなのですが、
なかなか顔の広い方なのでしょうかねぇ~。
柏田先生・・・・♡



感想続きます。


***

gnj0809220433006-p5.jpg


全体的な感想としましては、
超満足♡でした。

「暗黒系」をベースに「リストカット事件」にすり替え、「記憶」を綺麗に入れ込んだというところでしょう。
妹君の素敵な才能もちゃんと組み込まれてたし、脚本には文句なし。
さすが、柏田道夫先生♡
軸は柏田先生で、映像的なものを含む脚本を高橋先生がされたのかしらぁ~
間合いがとても長く、そこはなんとなく、高橋先生のこだわりのような気がしました。
最後らへんの風に舞う、店内の紙。あの雰囲気がとても好きでした。


奏多氏。
長いカメラワークにも耐えてましたねぇ~。
ダークな雰囲気は、ほんと上手ですねぇ~。
ちょっと、あかるい子の演技はぎこちない気がしました。
原作を読んでいるかどうかは知らないのですが、
森野の家をつけて、入り口でたたずむ姿は、樹の雰囲気そのもの。

死体を飾る場所の候補を廻っていたとき、汗かいてましたね。
森野と樹が2人でいると、なんだか冬なのかしらと思ってました。
ほんと、ふしぎな2人です。

高梨臨ちゃん。
声が素敵ですねぇ~とても惹かれます。
森野はきれいな女の子なんです。
でも、きれいな子をただ暗く演じさせるだけじゃだめなんです。
彼女の起用は大正解vだと思いますv

松尾君。
犯人と思わせるダミーといった役回りでしょうか。
それにしても、インパクトがありすぎる・・・・

樹の友達’s
実は、かわいい子がおおいんじゃないかと、気になってます。
特に、前の席に座ってた子。
キニナル・・キニナル♡


とにかく、大満足v
見ることが出来てよかったぁ~。
映像が凄くきれいでしたねぇ~。






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