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本屋大賞

他人の評価が高いものや、何か賞をとった(認められた)作品が好きです。野次馬なんでしょうね。。

ハリウッドでは、アカデミー賞の候補があがり、
日本映画は、各賞(ブルーリボン・毎日新聞・キネマ旬報ベストテン・・など・・)の発表があり、
いろいろ評価が高いものをチェックしていくのが、楽しくて仕方ありません・・・(^_^;)
チェックするだけで、内容を知れているのかは・・・・どうなんでしょうねぇ・・・・。。

日本映画、「ゆれる」と「フラガール」が独占的ですね。
「ゆれる」は感想を読んでいると、妥協のない作品ということ、なかなか新鮮みたいです。
「フラガール」は李相日監督の作品を過去に何本か見たのですが、いまいち最後の締りが悪い印象が多かったので、これはどうなのか、気になるところです。
くぅ~・・・映画館で見たかった!!


そして、次に気になる賞は「本屋大賞」です。
第1回から3回まで、全て映画化されているこの賞。
次の映画化への近道ですね。

候補作品、どれも読んでいない・・・(^_^;)

最近、サイドのまいぶぅ~むほんが、まんがばかりになっているので、そろそろちゃんと読書をしようと思うこの頃。。

23:50 : TVと本とファショントラックバック(0)  コメント(0)

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